a-worksさまメディアにてCtoCの例として取り上げていただきました!

 

こんにちは、伊藤羊子(@hitsuji_001)です。

このたび、ダイレクトマーケティングの一大カンファレンス「ダイレクトアジェンダ」にて、お世話になっているa-worksさまが発表された「成果報酬型広告を2万時間やって気づいたこと」の中で、伊藤羊子の運営サイト「敏感肌のスキンケア研究所」をCtoCマーケティングの例として取り上げていただきました!

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たくさんのマーケターさんが集まるイベントの中で自サイトを紹介していただけたとは、少々恥ずかしくもありますが、何より非常に誇らしいことであり嬉しく思っています。

登壇されたa-works広告運用チームリーダー百々さんがまとめられた内容はこちら!

DA2019登壇!成果報酬型広告と2万時間向き合って気づいた、「事業を伸ばす上で1番大事なこと」― a-works BLOG

「CtoC」とは、Customer to Customerの略で、ブログの中ではCtoCマーケティングについて、このように紹介されています。

企業による自社メディアではなく、より消費者目線に近い他者から、自然にブランドが伝わるコンテンツを大量に用意し、消費者とブランドのタッチポイントを増やして、コンテンツを通して正しい理解を得た状態でコンバージョンをとる。

私は自分で製品を作って直接ユーザー様に売っているわけではありません。

なるべく消費者に近い立場で、かつ専門的な知識をもって、ブランドの魅力やブランドが諸事情によって自ら発信できない情報(他社との比較優位性など)をお伝えすることが私の仕事です。

つまり「ブランドと人をつなぐ」「人とモノをつなぐ」仲介業だと思っています。

どちらにとっても有益でありたいと思いつつ、PCの向こう側にいるユーザーさま、クライアントさまにとって実際どんなふうにお役に立てているかを知る機会はなかなかないので、今回このような形で数字とともに自分が担っている役割を示していただけて、「ちょっとはお役に立ててるかも(*’ω’*)」という気持ちになりました。

このような機会をくださったa-worksさま、広告運用チームリーダーの百々さん(いつも心の中では「ももキュン」と呼んでいますww)に感謝を込めて。

ありがとうございました!!